シンガポールのインディーズ

こんばんは!
Waseda Music Recordsのラッコ担当、チャン・コニです。

ブログに登場するのは実は2回目です。新歓ブログ参照。

今日はわたしの母国、シンガポールの音楽について語らせてください。

みなさんシンガポールと聞くとあのビルの上に船がある高級ホテルとか、想像しませんか?

あれらはここ数年の進歩だもんで、チャンコニが住んでた頃はただの発展途上国でした。スラム街がほとんどでした。
籠に生魚入れて売り歩いてる感じ。

そんな中、レコード屋で流れているのはRihanna、Avril、Nickleback、Metro station…輸入モノばかりです。

チャイナストリートでは中国からの輸入モノ、マハラジャストリートではインドからの輸入モノ。多国籍国家ならではの面白さもありますが、オリジナルがない!もしくは極端に少ない。

そんなシンガポールで最近、”シンガポールの”インディーズバンドが芽を出してきていてるらしい!?日本でもライブをやったらしい!!

これは聴いてみるしかない!!


The Observatry.



う〜〜〜〜〜〜ん、なるほど〜〜!!

チャンコニより。